- 日本サプリメント協会
- 乳酸菌データベース
- EC-12とは
EC-12とは
EC-12株は、乳酸球菌(エンテロコッカス)といい、球状の非常に小さな乳酸菌です。そのため、摂取できる菌の数が通常の乳酸菌よりも多く、サプ リメントの場合、たった1gに1兆個ものEC-12株、通常の乳酸菌を使ったヨーグルトで考えるとおよそ100個分にもあたる膨大な数の乳酸菌が含まれて います。 少しの量でも、膨大な数の乳酸菌を摂取できるので、毎日継続するのにはうってつ…
EC-12と同じ働きを持つ乳酸菌
EC-12に関連する乳酸菌
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LGG(GG)
LGGは、1985年に発見されて以来、世界でもっとも研究の進んでいる乳酸菌です。 人に有益なプロバイオティクスとして30カ国以上で活用され、整腸作用の… -
ブレーベ菌(ヤクルト)
ブレーベ・ヤクルト株は、ヤクルトが独自に保有するビフィズス菌です。同社の研究により、皮膚の乾燥を抑え、美肌に導く作用が認められています。 秋から冬にか… -
BE80(DN-173)
ビフィズス菌のほとんどは、pHの低い胃酸や胆汁酸によって胃腸と十二指腸で死滅してしまい、生存率が低下します。これらの細菌を生きたまま腸に届けるには、酸への強…





