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ビフィズス菌SP(SBT2928)
ビフィズス菌SP(SBT2928)とは
ビフィズス菌SPの正式名称は、ビフィドバクテリウム・ロングム・SBT2928といいます。「生活習慣病の予防」という観点から選ばれた乳酸菌です。 通称として使われているビフィズス菌SPの「SP」とは、「雪印乳業が発見した株」という意味で、スノー・プロバイオティクス(Snow Probiotics)の頭文字を表しています。 ビフィズス菌SPは、口から食べた後、人の腸…
ビフィズス菌SP(SBT2928)と同じ働きを持つ乳酸菌
ビフィズス菌SP(SBT2928)に関連する乳酸菌
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植物性乳酸菌OS(OS)
植物性乳酸菌OS(OS)は、お通じを良くする乳酸菌として知られています。… -
クレモリスFC
クレモリスFCは、GCL1176株と同様、カスピ海ヨーグルトを作る乳酸菌です。1986年、京都大学名誉教授の家森幸男氏がコーカサス地方から持ち帰り、種を知人… -
FK120
酪農の国、デンマークから取り寄せられたビフィズス菌で、生きたまま腸まで届く強健な性質を持っています。 FK120株を摂取すると、腸内常在菌に大きな影響…







